Archives

2007年12月08日

引き続き、週末ワーク in 馬頭・もうひとつの美術館

oo.JPG


今回の展示は、今までの展示と少し《違う》インパクトありました。
何かよい意味での「アートなんて糞食らえ」的なおおらかさを感じてしまいました
いいな・・・気持ちがいいな・・・感覚のドライな繊細さ・・・押し付けない爽快感
なんていったらよいのか・・・
そう、だから見に行ってください
作品は著作権あるので写真には取れませんので、確かめに足をお運びください
展示は16日までで終了ですぞ

私のワークもよかったですよ
展示と同様に2人で創りだすこと
相手を観察しなければできないことをキーワードにしましたが、相当愉快でした
先日の県美術館に引き続きお越しくださったKさん、ありがとうございます
またあの日とは違った1日でしたね

なにもないのに、「あるんだよ」といえる共有する時間でした。

trackbacks

trackbackURL:

comments

古い校舎での、ストーブを囲んでの素敵なメンバーとの出会い、今回も、身体で通じ合うことが「気持ちよかった!」のひと言です。

自分1人で閉じないこと、それはこんな風にダンスし合っていると当然のことなのですが、これが日常では意外と難しい…。

指先から、髪の毛の先から流れ出すエネルギーを感じ合うことの心地よさを、どうかこれからもヴィヴィッドに伝えていって下さいね!

楽しかったです!!!ありがとうございました。

  • マッキー
  • 2007年12月09日 21:13

ほんに不思議ですよね
ワークの時間は
日常のようでありつつも、
薄皮一枚分くらい日常からはがれているか・・・

またいつの日か

  • りっちゃん
  • 2007年12月09日 22:01
comment form

(Tsumaki Ritsuko DanceWorld にはじめてコメントされる場合、不適切なコメントを防止するため、掲載前に管理者が内容を確認しています。適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)

comment form