2009年02月08日
クリエイション
東京にて某ダンスカンパニー公演を鑑賞
入り口でどっさり手渡される公演案内の束、
帰宅して手に取りつつ、東京日々の凄さを眺める

本日はアトリエ・リュミエールの展示会へ
明るい色彩と調和にこころ和らぐ
ぎっしり置かれた作品がお互いに邪魔しあわないのはなぜだろう
透明な自画なんだな、きっと
吐き出すことと受取ることが自然にできてしまっている

セレニテのk君とNちゃんの秀作
最後の締めは、やはり・・・金子兜太さん
「五・七・五は、驚くほど強靭で不可思議な詩形です。
表現の喜びを、おおかたはささやかに、しかし、
ときには大きく満たしてくれる生きものでもあります。」
- by 妻木律子
- at 21:20
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