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2018年03月13日

EPIPHANY


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ダンスワークの編集長、長谷川六さんよりメールあり
ご自身の原稿を整理され、私のダンスに対して寄稿くださった
「微笑する身体」の原稿を見つけ連絡くださいました。
2001年4月28日~5月6日旧帝国繊維石蔵(鹿沼市)で実施した
「EPIPHANY」のパフォーマンスの際に記録集を作製
その中に記載の六さんから私のダンスへ頂いたものです。
改めて読み返すと、今の私は?
自分への問い直しになる、、、、思いおこすというより
思い直す機会、記録の意味は大きいな、、、
いつの間にか身につくこと、いつの間にか失うこと

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