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2020年01月08日

2000年初頭


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2001年3月20日16:30~17:30
栃木県美術の20世紀・Ⅱ千年の扉関連企画
妻木律子ダンスパフォーマンス「虹・歩行」
共演:出口→ 堤武秋 塚原恒太朗
夕暮れの栃木県立美術館屋外ステージでした。
この時の連写の写真を繫げたパネルがありましたが
流石に今回の移転に伴い処分、それならと一部をパチリ
当時のプログラムには下記の言葉
「ギクシャク、ジグザグとからだで格闘することを
ダンスといえるのか・・・不可解かつ不思議なからだを
信じようとすることに挑んでいきたい。
そう考えて、本日ここに立ち歩行してみよう・・・」
この年は、この後、5月に鹿沼帝国繊維石蔵、7月両国シアターX
9月旧篠原家住宅とシリーズを続けました。
2000年から2004年までは、怒涛のハチャメチャ活動時代
「やれていた」ということ驚きです。
多くの方に助けられ迷惑振りまきながらだったのでした。

あれから20年も経ってしまいました。

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